• 291月
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    SBI証券でNISA口座を作るか、新生銀行で作るか悩んでいます。

    SBI証券のNISAの特徴

    2014年1月からNISAがスタートします。FXや株取引でお馴染みの「SBI証券」もまた、NISAのための準備を着々と進めています。
    年間100万円まで証券税率がかからないというNISAは、有利に投資を進めたい方や、老後資金の効果的運用を狙いたい方にとって、今最も注目の制度です。こういった皆さんにとって理想のNISA口座を提供してくれるのがSBI証券なのです。
    SBI証券最大の特徴は、手数料の安さです。これは、他証券会社と比較しても一目瞭然です。さらに、ノーロードの商品も数多く取りそろえています。このことから、資金不足で取引コストをできるだけ抑えたい方や、取引が初めてで不安だという方、さらにはトレードに慣れた中・上級者の方も気軽に利用できるという魅力があります。
    SBI証券のNISA口座/日本版ISA口座開設ナビより

    普段株取引はSBIでおこなっているのですが、下がったときにちょっと買っては、上がった時に売ってを繰り返し、損はせずともあまり得していないといった感じです。

    NISAは年間100万円分までの投資にかかる税金免除なので、この方法では、100万円の限度額を超えてしまう可能性があります。
    そこで、メインバンクの新生銀行で、100万円分の投資信託商品を買って、長い期間置いておいたほうがいいような気がしてきました。
    投資というイメージ上、証券会社でNISA口座作るのがよいと思っていたのですが、悩んでいます。